西館7Fレストランフロアへ、デジタルサイネージを1台導入致しました
名古屋パルコで進めている「リプロデュース計画」の第二期スタートとして2006年以来約10年ぶりの全面リニューアルを進めている西館7Fレストランフロアへ、2017年5月にテーブル型デジタルサイネージが1台導入されました。
名古屋パルコで進めている「リプロデュース計画」の第二期スタートとして2006年以来約10年ぶりの全面リニューアルを進めている西館7Fレストランフロアへ、2017年5月にテーブル型デジタルサイネージが1台導入されました。
このデジタルサイネージの導入目的は、レストランフロア内の各テナントのおすすめメニューを、ランチタイム・カフェタイム・ディナータイム別に表示させ、わかりやすくお客様にアピールすること。
7Fレストランフロアのエスカレーター付近に48インチのテーブル型ディスプレイを設置、お客様がフロア内にある飲食店・おすすめメニューを一覧できるようにしました。
結果、お客様にとって、各時間帯に応じて変化するメニューを見ながら好みのお店を探しやすくなり、各テナント様の集客にもつながっているようです。
ここでもDiseのWeb+CMS連携システムを採用頂いており、パルコのWebのショップ情報の更新に合わせ、自動的にサイネージのコンテンツも更新され、運用の負担が少なく、よりタイムリーな情報を流すことを実現しています。
他にも、動きのあるコンテンツやパルコアラを使った時間表示機能を搭載することで、よりお客様の目を引く工夫もなされています。
名古屋パルコに足を運んだ際は、是非ご覧ください。